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「おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出は?」

「おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出は?」



一緒に住んでいたのは父方の祖父母でした。

祖父は60代で無くなったので、自分が小学生の頃でした。
記憶のある祖父は殆どが座椅子に座った姿ですね。
左半身が不自由だったのであまり出歩くことも無かったです。
脳梗塞みたいな感じだったかな。

まだ小学校に上がってない頃のかすかな記憶では、
風呂を沸かす薪を近所の製材所から貰ってきたり、五右衛門風呂を
炊いている姿が残ってますが。

祖母は元気で健脚。何処へでも歩いて出掛けていきましたね。
両親が共働きだったので、小さい頃から祖母について回ってました。
自分の健脚はたぶん祖母譲りだと思います。

母方の祖母と父方の祖母は仲が良くて、よく二人で連れ立って出掛
けたりもしてましたね。



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No title

いろいろと祖父母の思い出があります。
今でも思い出すときがあります。
もう亡くなってしまったので、寂しいです。

No title

私ももっとおばあさまの話を伺っておけばよかった。
数えの15でお嫁に籠で、、ですって。

ジュリアルーシュさん

祖母などは今でも記憶の中ではいきいきとしてます。
寂しさはないものの、思い出すことは度々ありますね。

hippoponさん

祖母は再婚だったので当時としては晩婚でしたから、子供も父と幼くして無くなった叔母のみで。
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気界

Author:気界
日々のつぶやきなど普段感じたこと思った事やった事を書いています。ツッコミヨロシクです

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